瀬戸一番きつねうどん2食(つゆ・味付け油揚げ・薬味付)小箱入り【日糧】

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¥ 551 税込

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商品コード: 26007

厳選された最上質の小麦粉とミネラル豊富な「瀬戸のあらじお」を使い、讃岐うどんの伝統的製法を基に熟成を重ね心を込めて仕上げました。
讃岐うどん一筋35年。変わらぬお馴染みの瀬戸一番の味を守りつつ、さらに美味しい讃岐うどんをお届けできるよう、温度・湿度・熟成時間を調整して練り上げています。
きつねうどん小箱に入っている油揚げは調理済みですので、熱々のおうどんにそのままのせて簡単にきつねうどんをお召し上がり頂けます。

内容量:2食(200g) つゆ2袋・油揚げ4枚・薬味付き

原材料 小麦粉、食塩、酸味料、打ち粉(加工でん粉)、油揚げ
賞味期限 約50日

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お手軽に本場讃岐のきつねうどんをお楽しみいただけます。

調理例:本物はシンプルな調理が一番!

きつね(かけ)うどん

もみ洗いして、引き締めたうどんを一度さっと熱湯に通して、温めます。それをアツアツのつゆに入れてお召し上がりください。かけつゆは、熱いお湯で薄めてご用意ください。
かけうどんの具は、お好み次第、きつね、天ぷら、わかめ、かまぼこ、生卵(月見うどん)、なめたけお肉、等などいろんな具をのせて、お楽しみください。

かまあげうどん

釜あげうどんの場合は、水洗いしません。
茹であがったうどんとゆで汁をそのまま器(どんぶり、桶等)に移します。つけつゆは、熱いお湯で薄めてください。薬味は、ねぎ、おろし生姜などをご用意ください。熱々のうどんのすべるような口当たりと喉ごしのうまさをお楽しみください。
ざるうどんと並んで、シンプルですが麺本来の美味しさを楽しめるメニュ―です。

瀬戸一番さぬき生うどんのゆで方

■ゆで時間の目安(鍋に麺を入れてからの時間です)
・瀬戸一番さぬき生うどん【約15分】
・抹茶うどん【約10分】
・包丁切り瀬戸いちばん【約13分~14分】
・細切り冷しうどん【約7分】

1.大きな鍋と、たっぷりの沸騰したお湯を用意します。
うどんをゆでる時は、お家にあるできるだけ大きな鍋と沸騰したたっぷりのお湯をご用意ください。お湯の量の目安は、麺100g(約1人前)に対して1リットル以上です。
必ずお湯が沸騰するのを待ってからうどんを入れてください。あせりは、禁物です。よく沸騰したお湯の中へうどんを入れると、まず表面に熱が加わり表面が糊化して、小麦粉のでん粉質が溶けでないよう壁を作ります。
2.麺を鍋に入れます。
お湯が沸騰しましたら麺を袋から取り出し軽くさばきながら、静かに入れます。火加減は、強火のままです。
3.軽くかき混ぜます。
ほぐすように軽くかき混ぜます。火加減は、強火のままです。
4.再び沸騰するまで強火でゆでます。
麺を入れると、お湯の温度が下がり、麺は一旦鍋の底に沈みますが再度沸騰しながら浮き上がってきます。沸騰するまでは、強火でゆでてください。
5.吹きこぼれそうになったら少し火を弱くしてゆでます。
再度沸騰しましたら、火を少し弱くして鍋の中で麺がゆっくり踊っている状態で茹で上げます。麺がまた沈んでしまう場合は、火加減が弱いので少し強くしてください。
6.茹で加減を確認ます。
茹であがり時間が近づいてきましたら、一本麺を取り出し食べてみて、茹で加減を確認します。お好みの硬さになるまでゆでます。
7.ざるに移して冷水でもみ洗いします。
茹であがりましたら、ざるに移します。すばやく冷水(水道)でもみ洗いしてぬめりを取りシャキッとうどんを引き締めます。なめらかでコシのあるさぬきうどんの出来上がりです。
釜あげうどんの場合は、茹で汁と麺をそのまま器(どんぶり等)に移し、熱いつけつゆとおろし生姜とねぎを入れて、お召し上がりください。
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